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こう言う日が・・・近づいてるのだなぁ
「裁判員の日当、3万円に」 国会議員団が提言
まぁ確かに3万円と言う数字は悪くは無いと思うんだが・・・
何だろう3万円で人の人生を左右する判定を出さないといけないってのも・・・ねぇ

ただ3万円で良いのかな?って思う所がある
金の持ってる犯人一味が3万以上で買収すれば余裕で判決が裏返るって事じゃない?
それを考えると・・どうなんだろうねぇ・・・
判決の後に報復行動・・・とかねぇ

そしてどこまでの犯罪の判決を出すのか?って言う所も・・・

って調べればそこくらいまでは解るか・・・

で、どんな事件が対象か調べてみた

裁判員制度の対象となる事件は,代表的なものをあげると,次のようなものがあります。
 ・人を殺した場合(殺人)
 ・強盗が,人にけがをさせ,あるいは,死亡させてしまった場合(強盗致死傷)
 ・人にけがをさせ,死亡させてしまった場合(傷害致死)
 ・泥酔した状態で,自動車を運転して人をひき,死亡させてしまった場合(危険運転致死)
 ・人の住む家に放火した場合(現住建造物等放火)
 ・身の代金を取る目的で,人を誘拐した場合(身の代金目的誘拐)
 ・子供に食事を与えず,放置したため死亡してしまった場合(保護責任者遺棄致死)



あれ?これ・・・割と重要な事件な上、判決間違ったらヤバくね?
全部 死と言う言葉がついてるんッスけど・・・

これで・・・3万円か・・・
まだ本決じゃないのかもしれないけど・・・
3万で本決でも少ないような事件だろう・・・

さて・・・どうなる事やら・・・
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